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聖歌隊のメンバー

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聖歌隊のメンバー
ブログ紹介
「中年(壮年?)」と呼ばれる年代となり若手の時期とは担う役割が変わった様に感じていますが、惑うことは無くなるどころかむしろ新しいものが増えている様に思う昨今。日々考えるところを訥々と公開します。(旧ブログ名:聖歌隊の助っ人(〜2009年4月11日))

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タイトル 日 時
自然に楽に生きる(『その後のツレがうつになりまして』)
ツレの病気の前と後でどんなことが変わったのか? ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/07/01 23:30
「愛する」ということばの意味
"The greatest thing a man can do for his chirdren is to love their mother." ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/06/11 10:44
「なんじ、死すべし」(BWV106)
「なんじ、死すべし」(BWV106) 「『なんじ、死すべし。』 これは昔からの定め。」 ...続きを見る

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2009/05/11 21:44
友人(『イリュージョン―悩める救世主の不思議な体験』)
「友人には、  千年付き合って  わかってもらうよりも  初対面の一分の方が  よくわかってもらえるだろう。」 ...続きを見る

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2009/05/04 23:52
もっとうまくなったらもっと楽しい(『のだめカンタービレ』)
もっとうまくなったらもっと楽しい(『のだめカンタービレ』) 「君の言う『上』ってよくわからないけど…… ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/04/23 22:09
ほのかに薫る色香(西本智実&ロイヤルチェンバーオーケストラ2009)
ほのかに薫る色香(西本智実&ロイヤルチェンバーオーケストラ2009) 先の記事で触れました ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/02/23 18:26
風に乗る(『MACROSS PLUS』)
エンジンを切って風に乗る。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/02/12 22:48
コンサートの予習(ヴェーバー&ブラームス)
当ブログでは珍しく、今日は日記風の記事を。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/01/23 18:36
愛しあってるかい?(『ブ熱いLOVE SONG(愛しあってるかい?)』)
「今日はもう こんなにゴキゲンな夜なんで ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2009/01/06 23:19
咎は償われた(『メサイア』(ヘンデル作曲))
Comfort ye my people, saith your God. Speak ye comfortably to Jerusalem, and cry unto her, that her warfare is accomplish'd, that her iniquity is pardon'd. ...続きを見る

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2008/12/17 22:48
客観的にみれば大差がない(『ナ・バ・テア』)
 もしも愛情だけで社会ができているならば、どうして、こんなに争いが起こるのだろう?  自分が作ったものを、誰にでもただで分けてやれば良いのに、金を取るのは何故だろう?  勉強をして、人よりも上に立とう、相手を蹴落としてでもトップに立とう、とするのはどうしてなのか?  みんな、自分が満足をしたい、自分のエゴを通したいのだ。ただし、そのままの姿では醜いから社会では生きていけない、けれど、ちょっとそれを隠すだけで、たちまちその醜さが善となる。客観的にみれば大差がないことなのに、ある一線で善になる... ...続きを見る

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2008/10/19 23:14
わたしは誰なのでしょう?(『洗礼―新しいいのちへ』)
 わたしは誰なのでしょう?  「あなたは自分だけを頼みとして、自己を律して生き、自分の腕一本で地位を築いていく存在です」。現代の科学主義の世俗社会はそのように告げます。「自分のことは自分でしなさい。他人をあてにしてはなりません。人生にとって最も大切なことは、いとしい『自分』を成長させ、大切にし、愛することです。あなたが築き上げてきたもの以外に価値はありません。あなたが意味を求めるもの以外に意味はないのです。ナンバーワンを目指しなさい。そうして、満足を与え、安心させてやり、喜ばせ、感動させ、もて... ...続きを見る

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2008/10/01 23:11
「それでは、あまりにも孤独だ」(『スカイ・クロラ』)
(タイトルは、同書第326ページよりの引用) ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/09/26 23:16
みんなの幸せのために(『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』)
 ただ、これからの企業、コマーシャルでは、 社会貢献とか、みんなの幸せのために、と言っていますが、 本当に、会社の方針がそれを目指すなら、 まず、そこで働く従業員が、 幸せでなければならないのではないかと思います。 ...続きを見る

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2008/09/18 00:48
荒涼とした精神的焦土(映画『スカイ・クロラ』)
この国には今、飢餓も、革命も、戦争もありません。衣食住に困らず、多くの人が天寿を全うするまで生きてゆける社会を、我々は手に入れました。しかし、裏を返せば、それはとても辛いことなのではないか──と思うのです。永遠にも似た生を生きなければならないという状況。その中で次々に引き起こされる痛ましい事件。親が子を殺し、子が親を殺す時代。何の理由もなく、若者が自らの命を絶つ時代。物質的には豊かだけれど、今、この国に生きる人々の心の中には、荒涼とした精神的焦土が広がっているように思えてなりません。 ...続きを見る

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2008/08/29 14:24
形容詞なんてなんにもいらない(『ワルツ』)
「母さんは父さんのどこが好きなの?」 ...続きを見る

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2008/08/22 09:49
人間の定義とその根拠
限りなく人間と同じアンドロイドは、人間と何が違うのか。 ...続きを見る

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2008/07/06 11:56
私が人である根拠(『ヒトはいつ人になるのか』)
 痛みや感情や意志を振り返り、それを自分のものとして規定し自分に帰するのは、「私」以外のものへの区別が視野に入るときである。そのとき初めて、「私」、自己、自我は意味を獲得する。他者との関係が意識に上るとき、つまり「私」の意識のうちに他者が現れ、同時に他者の視線が「私」の意識を貫くとき、その時「自己」という限界が現れる。もっともわかりやすいのは、「私」という言葉が使えるようになるのは「あなた」や「彼」といった二人称や三人称の代名詞とセットで理解する時であることに注目することだろう。 ...続きを見る

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2008/07/02 23:43
ビンの中のメッセージ
ブログというのは、「ウェブ」と「ログ」(日誌)を一語に綴った ...続きを見る

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2008/07/02 12:42
抒情
心身ともに疲れ果てて ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/06/29 23:12

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